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『Luxeritas』でGoogle AnalyticsとGoogle Adsenseを設定する方法

投稿日:2017年9月22日 更新日:



はいこんにちは!ぱる(@palulog)です。

今回はWordPress無料テーマ『Luxeritas』でGoogle AnalyticsとGoogle Adsenseの設定をしていきたいと思います。

[aside type="warning"]当ブログ『ぱるくら』は有料のWordPressテーマ「STORK(ストーク)」を使用しています。「Luxeritas」を使用したサイトは『ぱるイラスト』です。参考にしてみてください。[/aside]



Google Analyticsを設定しよう

  1. Luxeritas → 子テーマの編集 をクリックします。
  2. 子テーマの編集をクリック

  3. アクセス解析をクリック。ここにコードを追加していきます。
  4. アクセス解析をクリック、ここにコードを追加

  5. 追加するコードは、Google Analyticsの設定 → プロパティのトラッキングコード → ウェブサイトのトラッキングにあります。
  6. このコードをコピペする

Google Adsenseを設定しよう

[aside type="boader"]

※Adsenseの確認用コードの張り方がわからない方はこちら

[/aside]

  1. 外観 → ウィジェット → #1アドセンス(Luxeritasオリジナル) を見てください。
  2. アドセンスを設置できる場所

    なんとアドセンスを設置できる箇所は24箇所!(AMP用除く)

  3. ためしに記事下にアドセンスを設置してみましょう。
    記事下ウィジェットを選択し、ウィジェットを追加します。
  4. 記事下ウィジェットを選択し、ウィジェットを追加

  5. 内容 にアドセンスのコードをコピペします。
    このとき必ず レスポンシブ広告 を張るようにしてください。
  6. 内容 にアドセンスのコードをコピペ

  7. 次に広告のサイズと表示位置を設定します。
    中央揃えにチェックをいれると、広告が中央に表示されます(デフォルトは左揃え)。
  8. 広告のサイズと表示位置を設定

  9. 広告の上に表示される文字を設定できます。
    中央揃えにチェックをいれると、文字が中央に表示されます(デフォルトは左揃え)。
  10. 広告の上に表示される文字と、文字の表示位置を設定

  11. 構造化データを設定します。
    これは「広告である」という意味を表します。コンテンツが適切に評価される手助けにもなるので、私は設定してみました(ただし実装したからといって順位があがるわけではありません)。
    <aside>タグ は、「本文と関連してはいるが区別して掲載すべき内容」を表します。
  12. 構造化データを設定する

  13. ウィジェットを表示しないページを設定します。つまり広告を非表示にするページのことです。
    アドセンスを張ってはいけない内容が書かれたページがあれば、ここで非表示に設定できます。
  14. 広告を非表示にするページ

  15. 保存 をクリックしたら完了です。

Google Adsenseの確認用コードの場合

  1. Luxeritas → 子テーマの編集 から Headタグ をクリックします。
  2. アドセンスの確認コードの張り方

  3. ここにHTMLの<head>タグ</head>タグの間に貼り付けるコードを追加したらOKです。

おわりに:LuxeritasならGoogle Analytics・Google Adsenseを簡単に設定できる!

Luxeritasで簡単に設定しよう

アクセス解析ができる「Google Analytics」・クリック型報酬の広告「Google Adsense」は、ブログをはじめるなら設定しておきたいものです。

超簡単に設定できますので、参考にして設定してみてください♪

あなたがすてきなブログを作れますように。ぱるでした!


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