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【フィリピン語学学校】Face to Face留学経験者にインタビュー!口コミや評判は?

投稿日:2018年5月25日 更新日:

フィリピン留学でどの学校が良いか悩んでる方へ。

今回はフィリピン留学で人気のスクール『Face to Face English School(通称F2F)』の提供で、5ヶ月間留学したさえさんのインタビューをお届けしていきます。

  • なぜFace to Faceを選んだのか?
  • 先生との共同生活ってどうだった?
  • ぶっちゃけ不満はあった?
  • 英語力はどれくらい向上した?

などなど、気になる質問をぶつけてみました!

実際に生活してみなきゃわからないことや、驚きのエピソードまで話してくれたので、F2Fに興味がある方はぜひ参考にしてみてください!

▼F2Fについて「まだよくわかってないよ……」って方はこちらからどうぞ
関連フィリピン留学ならFace to Face。学校の魅力や“裏話”まで聞いてきた!

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F2Fに合計5ヶ月留学したさえさんにインタビュー

今回インタビューにご協力してくれたのは、高校を卒業してすぐ(18歳のとき)にFace to Face English Schoolへ留学したさえさんです。

Q.どのくらいの期間、留学をしていたんですか?

さえ
最初は3ヶ月の留学を計画していたのですが、F2Fが楽しすぎて2ヶ月延長で5ヶ月ですね。

楽しすぎて延長……!すごい、この段階から期待してお話をうかがっていました。

Q.どうして留学しようと思ったんですか?

さえ
高校生のころから英語を活かした仕事に憧れていて、それにはまず英語を話せなければいけないと思ったので留学を決意しました。

ちなみに高校卒業後、大学進学や就職はせずにフィリピンへ飛びだったそうです。

さっそくFace to Face English Schoolでの体験談を聞いていきます!

F2Fを選んだきっかけ

Q.どうしてF2Fを選んだんですか?

さえ
結構数々のサイトを見たんですけど……

  • 治安がいい
  • 日本資本
  • マンツーマンのレッスン
  • ご飯が美味しい

って書いてあったからF2Fにしました。

ちょっとF2Fを調べてる人ならもうご存知かな、と思いますが、やはりこの4点が魅力に感じたみたいです。

私が話を聞いて特に印象に残ったエピソードをご紹介します。

ケータイを4回忘れても全て戻ってきた!

忘れたスマホが戻ってきた

正直、このお話を聞いたときはめちゃめちゃビックリしました!!

4回もスマホを忘れて全部戻ってくるって、もしかしたら日本でも戻ってこないことがあるかもしれませんよね。

このエピソードでタガイタイがとても治安の良い地域であることはわかるのではないかな?と思います。

フィリピンでもマニラなど他の地域ではホームレスがいたりしますが、タガイタイで見かけたことはないそうです。

ちなみに現在さえさんはカナダのトロントへワーホリ中ですが、「トロントよりもタガイタイのほうが治安は良い!」とおっしゃっていました。

日本資本のおかげ?家庭料理中心の美味しいご飯

F2Fのご飯は美味しい

フィリピンには韓国資本の語学学校も多くあるそうですが、F2Fは日本資本の学校です。

さえさんがインタビュー中に繰り返し主張してたのは「ご飯が美味しい!」ということ。

家庭料理が中心で本当に美味しかったそう。

基本的なルーティーン

  • 骨つき肉(甘辛醤油ベース)
  • サイドメニュー
  • お米
  • 日替わりスープ
  • サラダ

日本人がオーナーということもあり、料理は日本人の舌にバッチリです☺️

(最後の写真のパンとパエリアはレアメニューだったようで、この日はみんなテンションが高かったんだそう。笑)

先生との共同生活や宿舎に関して

Q.先生との共同生活はどうでしたか?

さえ
人生であんな素敵なお家に住んだことなかったってくらい楽しかったし、先生もフレンドリーな方ばかりでした。

実際の生活もめちゃめちゃ良かったそう。普段の生活の様子や、休日の過ごし方なども聞いてみました。

リビングに行けば先生としゃべれる環境

さえ
基本はリビングにいらっしゃって、授業が終わった後に先生と会話しながら日常会話を学べる環境にあります。
先生が自分の宿舎にいなくても、他の宿舎に行けば違う先生がいらっしゃってお話しできました。

F2Fには今6つの宿舎があり、お部屋も1人部屋・2人部屋を選べます。先生はだいたい1つの宿舎に2人住んでいるそう。

話したい先生と同じ宿舎じゃなくても、宿舎同士はめちゃめちゃ近いため、すぐに会いに行ける距離みたいです。

快適なWi-Fi、でもたまにとまるシャワー

F2FのWi-Fiとシャワー

Wi-Fiはサクサク。

シャワーはたまに止まるみたいなのですが、スチューデントマネージャーさんがパパッと直してくれたみたいです。シャワーが少し心配ではあるかな?と思いました。

先生が率先して遊びに連れていってくれる

休日は先生とお出かけ

先生は休日でも率先して海とか人気スポットとかに連れて行ってくれます。

フィリピンにはプエルトガレラという海があるのですが、そこに2泊くらいで行ったこともあったそうです。

F2Fのあるタガイタイは軽井沢のような場所。景色もすっごく良かったとのことでした!

オーナーの潤さんがパーティーを開いてくれたこともあり、全生徒・先生が集まってご飯を食べたのがとても楽しかった、とも話してくれました。

F2Fへの不満

Q.正直、不満なところってありました?

さえ
どっから入ってきてるんだろ?ってくらいアリがいました。
殺虫剤を窓にふったら入ってこなくなりましたけど、虫が苦手な人は殺虫剤が必需品です!

フィリピンは虫が多い

英語力に関して

Q.はじめの英語力はどれくらいだったんですか?

さえ
ん〜……ゼロ、ですね(笑)
本当に「I am SAE.」くらいしかしゃべれませんでした。会話とか全然。

Q.え、それで留学行くってすごい……!しゃべれないのは不安じゃなかったですか?

さえ
心配性とかじゃなくて、やろうと思ったらやる、みたいな。

素敵な考え方!ご両親も「留学行かないの?」と言ってくれたこともあり、特にはじめは心配しなかったそうです。

Q.5ヶ月経って、ゼロからどれくらいになりました?

さえ
ペラペラってレベルではないんですけど、コミュニケーションが普通にとれるくらいにはなりました。
オーダーするのもきつかったレベルでしたが、今は全然抵抗なくしゃべれます。

ゼロから普通に会話できるようになるだけでもすごい……。

さえ
マンツーマン授業のおかげです。
自分のペースで、自分にあったカリキュラムで勉強するので、とても身になりました。

おわりに:F2Fはとにかく環境がすばらしい学校だった!

さえさんにインタビューをしていて繰り返しでてきた言葉がこの2つ。

  • ご飯が美味しい
  • 治安が良い

英語力をあげるのはもちろん重要ですが、やはり長期間の留学となると「ご飯が口に合うか」「安心して外を出歩けるか」も非常に重要だなと感じました。

さえ
環境の面は特に不安があったけど、タガイタイは自然も豊かで快適な環境でした。
悩んでる方がいたら絶対に行って欲しい!!
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また、「F2Fがよくわかってない」という方はこちらの記事も参考にしてください。
関連フィリピン留学ならFace to Face。学校の魅力や“裏話”まで聞いてきた!

素敵な留学生活を送ってくださいね♡

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